Profile
林周禧(イム・チュヒ)

韓国ソウル生まれ。両親の仕事の関係で高校のとき来日。
大学在学中にフジテレビのコーディネーターをつとめ、日韓関係の様々な仕事に携わる。
現在、NHK国際放送局の韓国語アナウンサー、ナレーター。 また民放のテレビやラジオ、講演会を通して韓国の最新情報を日本に紹介している。
早稲田大学、NHK文化センター青山校では韓国語講師としても活動中。 美容関係にも関心が高く女性誌を中心に韓国最新美容情報をレポートしている。

[詳しいプロフィール]

著書の写真

著書「音で味わう韓国語の
名文、名作」発売中

イム・チュヒのBlog
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インタビュー

2009年03月23日
차승원(チャ・スンウォン)

Mnetの「アゲメントラベル」の取材でチャ・スンウォンさんにお会いしたのは去年の11月頃でした。

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もちろん、初めてお会いしたのですが、本当に気さくな方でした。
相手に変な気を使わせないと言うか、、、
芸能人としてのたてまえのマナー(?)ではなく、それが
チャ・スンウォンさんの人柄だということが言葉の端々で感じられました。
インタビューは一緒に楽しんでもらうともっともっと楽しくなります。
チャ・スウォンさんは映画もみんなと一緒に楽しみながら創っていく俳優さんのようです。
飛びぬけた容姿をお持ちでいながら、一線を引くような雰囲気を
持っていないことが一番ビックリしたところでした。

きっとみんなとワイワイ騒ぐのがお好きと想像したので
「お酒はたくさん飲まれますか?」と質問してみました。
するとこんな答えが返ってきました。

「仕事のためにわざわざお酒を飲まなくてもしっかりと仕事は出来ますよ。」

…芯が真面目でないと言えない言葉ですよね。
チャ・スウォンさんはそんな方でした。

でも、韓国の社会で男性がお酒抜きで仕事が出来るなんてありえないと思っていたのですが、、、。特に芸能の世界は、、、。
いい仕事をすればそんなことは関係ない。
そんなふうに韓国の社会も少しずつ変化しているのかもしれません

それからチャ・スンウォンさんは日本がお好きのようですね^^
インタビューの合間に(カメラが回っていない時ですが)「東京に家を購入しようかと考えています。」とおっしゃっていました。
ご家族ですでに数十回も日本にいらっしゃってるそうです、、、。
原宿の裏路地(裏原宿?)なんかかなり詳しく、日本通でした。
また、チャ・スウォンさんはもっぱら映画の世界で活躍していらっしゃいますが、こんなこともおっしゃっていました。

「もっとドラマに出ていれば日本のみなさんにたくさんお会い出来たはずなのに…」

私は仕事柄、色々な方にインタビューする機会が結構あるのですが、こう見えて(?)かなり人見知りをするんですよ。
だからスムーズにインタビューを進める為、また、相手も緊張されている場合が多いので、本番に入る前は必ず、「緊張をほぐす(?)
他愛のないお話」をするようにしているんです。

いつものように恒例の「他愛のない話」を始めて、チャ・スウォンさんとは1分もたたないうちに(多分、そうだと思いますが、、、大げさでしょうか^^)緊張が取れました。
もしかして「新記録?」だったかも、、、(^^)

2008年12月23日
원기준(ウォン・ギジュン)

Mnet Japanアゲメントラベルの第4回目ゲストはウォン・ギジュンさんでした。

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インタビューのためお邪魔したのは「食客」の撮影現場でした。
その日のウォン・ギジュンさんは、午後までミュージカルに出演、
そして食客の撮影が夜の12時ごろまで続いていて、
アゲメントラベルの取材はその後でした。
夜中の12時をだいぶ回ったのにも関らず、ウォン・ギジュンさんは嫌な顔など一切せず、出迎えてくれました。

かなりシャープな印象でしたから、少し心配していたのですが、
言葉を交わしたとたんにそんな心配なんてどこかに飛んで行っちゃいましたね(^^)
顔立ちのせいで誤解されることが多いのだとご本人もおっしゃっていました。
「食客」でもキム・レオンさんのライバルで冷たい性格を演じて
いらっしゃいましたからくれぐれも皆さんも誤解なさらないよう、
よろしくお願いしますね!!!
実際は写真のようにニッコリと人懐っこい笑顔が印象的な方ですよ。

面白かったのは、普段の服のコーディネートのお話。
「自分は洋服とかもあまり気にしていないので、お店のマネキンに
着せてある洋服を丸ごと買って着ているんです。」
…いま思い出しても爆笑してしまいます(^^)

一方で「食客」で演じる(悪役?)ミヌを
「彼の生い立ちを考えるとそう生きるしかなかったと思います。
だから彼を演じるとき悪役を演じていると僕は考えません。」
という一言に手ごたえある役者の魂を感じました。

「食客」はMnet Japanで放送中です。

2008年11月23日
윤태영(ユン・テヨン)

Mnet Japanアゲメントラベル第二回目のゲストは太王四神起で
野生的な演技を見せ、一躍脚光を浴びたユン・テヨンさんでした。

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ほんと~にびっくりしました!!
礼儀正しくて(もちろん、韓国の方に取材する度に思うのですが)、
ジェントルな感じ、、、
何て言えば良いのかな…。
そうです!気品があるんですよ。
だからと言って、気取っているわけじゃないんです。
すご~く腰が低く、素直さがそのままにじみ出ているのですが、
それが「品」をさらに際立たせている感じなんです。

それは彼のまわりを囲む人たちもそうでした。
ユン・テヨンさんと一緒に所属事務所の方が何人かお見えに
なったのですが、皆さん揃いに揃ってすご~く上品でしたね。

こちらの質問に気さくに答えていただいて、楽しい時間をもつことが出来ました!

お父様は有名な財界人でいらっしゃいます。
同じ道を歩むためにアメリカ留学までされたそうですが、
俳優になる夢をあきらめきれず、ある俳優のマネージャーをすることからこの道を歩まれたそうです。
バック・グラウンドさえあれば、色々なことの出来る韓国という国で、ユン・テヨンさんは夢をご自分の力だけでつかみ取ろうとされたんですよね。
精神的にものすごく健全な、そして強い方だと思いました(^^)


2008年10月29日
이선균(イ・ソンギュン)

ホームページをリニューアルしました。
が、いかがでしょうか?

今年は夏休みも取れないまま終わってしまい、悲しい思いをして
いるこの頃ですが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

10月からMnet Japanで「アゲメントラベル」という番組が
始まり、司会をやらせていただくことになりました。
今までは声だけで自分を表現してきただけに、結構戸惑いますね
^^;

さて、「アゲメントラベル」の記念すべき第1回目のゲストは
イ・ソンギュンさんでした。

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韓国の俳優の方にお会いするといつも思うのですが、
案の定、イ・ソンギュンさんも大きい方でした。
テレビの画面では少し華奢な感じがしませんか?
でも、軽く180センチはありましたよ。

華奢な印象といいましたが、
お会いした瞬間、繊細な感じもして
気難しいのかな~と思いましたが、話すと気さくで誠実な方でした。

それともう一つ驚いたのは「彼の声」でしたね。
私も普段は声を使う仕事をしていますが、イ・ソンギュンさんの声には思わずうっとりしてしまうくらい…良かったです!(^^)

イ・ソンギュンさんのお話にも感動しました。

男女の恋の話…

最初、出会った時の思いを大事にしたい、とのこと…
それも出会ったときのドキドキする気持ちよりも、
相手を愛する気持ち、
相手への思いを飾らない安らかな形として維持したい、とのこと…

お話をうかがいながら、「やさしさ」だけではなく、
「幸せを大切にする心」をお持ちなんだな~と思いました。

もちろん、女性として色々なサプライズも嬉しいとは思うけれども、
私的にはそういうサプライズより、最初の思いを大事にしてもらう方がもっと嬉しいかも(^^)

「アゲメントラベル」を通してイ・ソンギュンさんにお会いできて
嬉しかったです。

イ・オンさんもこの番組でもう一度お会いしたかった一人でした。
本当に残念です。

2008年04月04日
이언(イ・オン)&정준호(チョン・ジュノ)

お二人にお会いしたのは2月27日フォーシーズンズホテルで
開かれた「韓方・美と健康、そして韓国伝統文化の夕べ」の会場
でした。

イベントの合い間に取材させてもらったのがイ・オンさんでした。

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190センチくらいあるのでしょうか。(実際は185センチだそうです^^)
韓国の俳優さんってほとんど、いや、みんな長身ですよね。

イ・オンさんは韓国で人気だったドラマ「커피 프린스 1호점
(コーヒー・プリンス一号店)」で황민엽ファン・ミニョプを演じていた
俳優です。
彼はこのドラマがきっかけになってブレイクしました。

「なんて礼儀正しい好青年なんだろ~」とビックリしました。
それまでは「少しチャラチャラした」勝手なイメージを持っていたのですが、、、
インタビューの時、ものすご~く真面目に話してくれる姿をみて、
勝手なイメージをもってはいけないのだと大反省しました(^^;)

モデル、ラジオDJ、クラブDJ、歌手、俳優など、幅広く活躍しているイ・オンさんはこれからも様々なものに挑戦したみたいと…
おっしゃっていましたね。

寡黙な感じさえするイ・オンさんですが、韓国のラジオで有名な
お笑いの女性と番組のDJをやっているんです。
いったいどんな感じの番組なのかな~と気になるところです。
今度、是非聞いてみたいです!!!(^^)

一緒に話しているとなんだか「背筋までピン!」となるような気が
するくらい、気持ちの良い、程よい緊張感さえも感じてしまうくらいの空気感を作り出す方でしたね。
そういう彼の、これからの活躍に期待しま~す!

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チョン・ジュノさんは…
イベントが全て終わった後、夜の10時をかなり回った頃、やっと取材させていただくことができ、ホッとしました。
時間がなかったのにもかかわらず、チョン・ジュノさんはすご~く
気持ちよく対応してくれました。
彼も185センチくらいはありましたね。
テレビの画面ではそんなに大きく見えなかったのに、、、
いただいたのはコメント程度でしたが、とてもさわやかな印象を
残してもらえました!

わあ、カッコイイ方でしたよ!びっくりしました!

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一日の締めくくりの取材でしたが、粘った甲斐があったな~(^^)

2008年03月04日
JONTE (施 鐘泰)

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去年の10月頃ジョンテさんに会いました。
まだデビューしたばかりでした。

取材が決まってから初めて歌声を聞いたのですが、ちょっとした
衝撃を受けました!
言葉は日本語なのに歌に沁みている心は日本人じゃなかったのです。
じゃあ、何人なの?と思われるかも知れませんが、私はやはり
ジョンテさんは「100%韓国人!」と言いたい!!!^^

ジョンテさんは大阪育ちの在日韓国人です。

実際に会ってみると目上の人に対する態度は礼儀正しく、まっすぐ人を見て正直に接しようとする感じはやはり韓国人のものでした^^

色々なお話をしました。
彼の歌に対する思いやアイデンティティーなどなど。

韓国の歌も大好きだという彼とK-POPの話で盛り上がりましたね。
フェーバリットとしてBrown Eyes や김범수 金ボムス、나얼 ナオルを上げてくれました。彼が上げたアーティストたちは私も大好きで、
彼の目指す音楽がすご~くよく分かったような気がしました。

そして「ジョンテ」という本名でデビューできたことがむちゃくちゃ
嬉しいと言っていましたね!

グーッと伝わってくる力強さ、心にしみる切ない彼の歌声が
私は大好きです!

明日、ニューシングル ´道の先~and you~´がリリースされます。
詳しくはジョンテさんのホームページを見てくださいね!

2007年12月04日
신승훈 (シン・スンフン)

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11月のはじめ頃、韓国のバラードの皇帝シン・スンフンさんに会いました。
2年ぶりの再会(?)だったと思います(再会だなんて勝手なことを言ってしまいました!ごめんなさ~い!)青山にあるエイベックスにお邪魔したのですが、その日も朝からインタビュー三昧だったようで、少しお疲れ気味でした。でも最後まで丁寧にインタビューに対応しているシン・スンフンさんを見て、さすがプロだな~と感心してしまいましたね(^^)

2年前と何も変わりなく、相変わらず気さくな方でしたね。

明日12月5日に発売されるスペシャルアルバム「~愛という贈り物~」を作った時の熱い思いなどを話されましたが、ジワジワとその思いが伝わってきて感動した次第です!

私はその昔(?)からシン・スンフンさんの歌が好きで、今でも車の中で聞いているのですが、励まされるというのはまさにこういうことなんだな~と思ってしまいます。
歌声を聞いていると癒される優しさとともに力強さが伝わってきて、なんだか「ガッツ」がわいてくるんです。

日本で初めてのクリスマス公演に向けての準備にまつわる話では、日本人スタッフの細やかさや段階を踏んだ仕事の進め方に感心していましたよ(^^)
そのクリスマス・コンサートが12月20日(木曜日)横浜アリーナで開かれます。
是非K-POPバラードの真髄を味わっていただきたいですね。

詳しくはシン・スンフンJapan Official Websiteを見てください。

2007年05月08日
유리상자 (ユリサンジャ)

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유리상자 の二人に会ったのは2004年の秋でした。
유리상자 とはガラス箱という意味で、男性二人組みのテュエットです。彼らの綺麗なメロディーと歌声(コーラス)は本当に素晴らしいとしか言い様がありません。その二人に会うことが出来たのは韓国語ジャーナルの取材でソウルに行った時のことでした。その時、何人かのアーティストに会うことが出来たのですが、유리상자 の二人のことはいまだに私の記憶の中に鮮明に残っていますね。
もともと유리상자 の歌は大好きでしたが、会ってお話をしてさらに好きになってしまいました。歌から感じ取れる優しさと言うか、、、「유리상자 って歌のままじゃない!」と思ったんです。二人からは芸能の世界で長くやっている人達にありがちな近寄りがたい雰囲気や変なクセは一切感じられませんでした。心が謙虚で綺麗。それこそ近所の気のいいお兄さんたちのような雰囲気の二人でした。この優しさや人の良さがそのまま歌に反映されているんだなと思い、嬉しくなりました。
数ある유리상자 のアルバムって、まるで玉手箱のようなんですよ。色々な宝がたくさん入っているって感じかな~(^^)
さて、その時のインタビューの一部をご紹介しま~す!

박승화:제가 먼저 곡을 쓰구 세준이가 이제 그후에 가사를 부쳐요. 곡을 먼저 쓸 때 제 느낌은 아 어떤 어려운 코드나 이런 거를 좀 벗어나서 정말 좀 편하게 들을 수 있는 그런 곡들을 만들어야겠다라고 생각을 해요. 좀 튀지 않는 음악 그리고 좀 언제나 좀 마음이 편안할 때 들으면 더 편해질 수 있는 그런 멜로디를 뽑으려구 많이 노력을 하죠. 그러면 또 세준이가 거기다가 그런 가사들을 잘 붙여줘요.

임:사람들이 들으면서 좀 안식을 얻을 수 있는 그런 음악 멜로디를 만드신다고 그러셨잖아요? 가사를 그럼 적으실 때두 만드실 때두 작사하실 때두

이세준:네. 가사두 같은 맥락이구요 좀 실생활에서 많이 벗어나지 않는 거였으면 좋겠어요. <신부에게>는 결혼식에서 축가루두 많이 사용할 수 있는 노래였구. 이 최근에 발표한 <사람찾기>라는 노래는 인제 한국에서 유행하구 있는 미니홈피를 통해서 옛날 친구를 찾는 그런 내용이거든요. 그러니까 우리가 살다보면서 쉽게 겪을 수 있는 얘기들을 음악속에 이렇게 녹아 녹여 놓으면 그거 음악 들으시면서 그냥 내 생활과 멀지 않은 얘기래서 더 친근하게 느껴주시는 거같드라구요

박승화:노랠 듣다가 아이구 내 얘기네. 이렇게 대중들이 듣구. 그게 뭐 웃을 수두 있는데. 그때 가장 희열을 느끼는 거같애요. 만든 사람이나 듣는 사람이나

이세준:그 <신부에게>라는 노래에서는 이렇게 후렴부분이 그대도 나도 아닌 다른 이유로 아파,,, 좀 해볼까요? “그대도 나도 아닌 다른 이유로 아파해야 했던 날 참아 준 그대 약속할게요. 더 이상의 눈물은 없을 거란 걸”


パク・スンファ:私が先に曲を作り、セジュンがその後、歌詞をつけるんです。曲を作る時の感じとしては難しいコードなどを避けて気楽に聞ける曲を作らなければと思うのです。あまり目立たない音楽、それから気持ちが楽なときに聞いてももっと楽になれるようなメロディーを作り出そうと努力しますね。するとセジュンがそれにうまく歌詞をつけてくれるんです。

林:皆が聞いて安らぎを得られる音楽、メロディーを作るのだとおっしゃいましたが、歌詞を書く時も、、、

イ・セジュン:歌詞も同じ脈絡ですね。実生活からあまりかけ離れてないようなのが良いですよね。「新婦へ」と言う曲は結婚式で歌えるお祝いの歌ですし。最近発表した「人探し」と言う歌は今、韓国で流行っているミニーホームページを使って昔の友達を探す内容なんですよ。だから私達が生活していて普通に経験する話を音楽の中に溶かしておくと、この歌を聞いた人も自分の生活にもあるような話なので親近感を覚えてくださるんですね。

パク・スンファ:歌を聞いて、え、これって私の歌じゃない?と思ってくれるんですよね。その時一番喜びを感じるのだと思います。(歌を)作った人も、聞いている人も。

イ・セジュン:「新婦へ」と言う歌では繰り返しの部分が、君でも私でもない、他の理由で苦しい、、、少しやってみましょうか?「君でも私でもないほかの理由で苦しまなければならなかった私を耐えてくれたあなたに約束します。もうこれ以上の涙はないだろうと言うことを。」

yurisangja be happyインタビューの時、歌ってくれたんです。
生まれてはじめて聞く유리상자 の生歌に感動!感激!大感激しました!本当に素敵な思い出になりました。歌ってくれたのは3rdアルバムの『be happy』に収録されている「신부에게 新婦へ」という歌です。유리상자 を代表する一曲であり、韓国の結婚式で歌われる定番ソングにもなっています(歌詞が泣かせる)。他にも心の温まる歌がたくさんありますから。是非유리상자 、聞いてみてくださいね。
さて韓国のバラードについて取材した、韓国語ジャーナルの11号には二人の素敵な話と歌が収録されています。こちらも是非手にいれて聞いてみてください。