2008年04月22日
卵黄のパック
先週の土曜日は竹の子を取りに行って来ました。
と言っても裏山に行っただけなのですが(^^;)
うちの真裏の山(ちょっとした丘ですけど)には竹林があって、
このあたりの人は毎年のこの時期に竹の子を取りに行くんです。
このところ色々と書かなければいけないものがあって、
家ではこもってパソコンの前。視界はモニターを見る30センチ。
電磁波は大丈夫なのかしら、、、と心配になるような日々が多かったから、竹林の緑がどれだけ目に新鮮だったことか!
本物の自然の潤いを体いっぱい感じて掘りました(^^)
成果は竹の子6本!
去年は「竹の子ご飯」にしましたが、今年は煮物です。
すご~く香ばしくてその美味しかったことやら!
竹の子の中から染み出すような旨みを堪能しました。
さて、竹の子掘りのついでに「春の小さな花」を探して
丘を歩いてみました。
花の名前はわからないんですが(^^;)、、、こういう小さなお花が大好きです!
そして、これとても珍しいそうですよ。
ヒトリシズカ(一人静)というそうです。
こんな珍しいものまで見つけてすごく得した休日でした。
さて、毎日の牛乳パック、三日に一度くらいの赤ワインパックも
続けています。
そしてこのごろ「卵黄のパック」にはまっています!
乾燥肌のため、一年中「保湿」に気をつけているだけに、
卵黄のパックも私にとってははずせないパックです。
このパックも超簡単ですよ!
卵黄のパックです。材料
卵の黄身(1個か2個分)、小麦粉(大さじ3くらい)、お水少々① 小麦粉にお水を入れて混ぜる
(マヨネーズより少し水気があるくらい)
② しっかりと混ぜ終わったら黄身を入れて混ぜる。
③ 顔と首に満遍なく塗り、ラップをかけて10分くらい待つ。
④ ぬるま湯で洗い流す。
卵黄に入っているレシチンという成分がつやを与え、肌を
みずみずしくしてくれるのです。
もし乾燥の激しいときは蜂蜜を(小さじ1くらい)一緒に混ぜると
効果大!ですよ!!!
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